100日の郎君様

韓国ドラマ「100日の郎君様」全話あらすじ&ネタバレまとめ

記憶を失った孤独な世子が生活力ゼロのダメ夫に!?
2018年時代劇ブームの火付け役「100日の郎君様」

俳優ド・ギョンスとしても高い評価を受けているEXO-D.Oが初の時代劇に挑んだラブロマンスのヒット作です。
日本でもNHK BSプレミアムで放送され、話題となりましたね。

この作品の各話のあらすじやネタバレを一気にご紹介していきます!
※重要なネタバレが含まれていますので未視聴の方はご注意ください。

目次

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各話のあらすじ&見どころをご紹介!

それでは、各話のあらずじや見どころをご紹介です!

※ネタバレが含まれる部分もありますのでご注意ください!

第1話 あらすじ

わんぱくな王族の少年イ・ユルは名家の娘ユン・イソと出会う。おてんばで利発な彼女に心奪われるユルだがある夜、彼女の父親が殺されるのを目撃してしまう。それはユルの父を国王にするための陰謀だった。16年後、世子となったユルは孤独を抱え、心を閉ざして暮らしていたのだが・・・。

第1話の見どころ!【ネタバレありです】

ユルとユン(のちのホンシム)の幼少期の微笑ましい出会い。イソを演じるのは『雲が描いた月明り』でも幼い王女を演じた名子役のホン・ジョンウン。桜の花を見つめる彼女の笑顔にノックアウトされ、「花吹雪と雪でどちらがいい?」と訊かれると「おまえだ」と答えてしまうユル。自分の気持ちに正直に生きる彼の性格が垣間見れます。16年後、桜の下での再開シーンに繋がる演出にもにやり。一方、王宮でのユルの周囲を寄せ付けないオーラが凄まじく、幼少期の傷の深さを感じさせます。

第2話 あらすじ

街で初恋相手イソの面影のある女性を見かけるユル。宮中では医女殺しが発生。ユルは黒幕を突き止めるべく独自捜査に乗り出す。一方、ホンシムと名を変えて地方の村に住むイソは生き別れた兄と会う約束をした場所に行くが。そんな中、世子としてユルが出した婚姻令のお達しがイソの村に届く。

第2話の見どころ!【ネタバレありです】

世継ぎを産むという野心を抱く世子嬪に対して、冷たい眼差しで「私の心が、私の体をどうにもできない」と突き放すユルにぞくぞくします。ギョンスの名演が光るシーンですね!何より心震える場面は、唯一心を許すともにして護衛武官トンジュとのやり取り。剣客に追われユルに逃げろと言うトンジュに「私のために戦うな。命令だ」と返すユル。さらに「今からは自分の身だけを守れ、友としての頼みだ」と、主人としての命令と友としての頼み。この後トンジュが取った行動を含めて泣けるシーンです。

第3話 あらすじ

婚姻例に応じず罰を受けていたホンシムは、義父ヨン氏が連れてきた許嫁ウォンドゥクと結婚すると言って解放される。刺客に追われ記憶を失ったユルは、ヨン氏から「お前はウォンドゥクだ」と言い聞かされるが、記憶のない女性とは結婚できないと言い出す。国王は世子ユルの捜索を命じるが・・・。

第3話の見どころ!【ネタバレありです】

記憶を失ったことで世子ユルから”平民”ウォンドゥクに!しかし、記憶喪失とて身についたものまで消えるはずはなく、勝手に役人宅の風呂に入り、御膳に手をつけ、あげく料理の味付けを批評する始末wホンシムに対しても「覚えていない」と冷たいが、結婚しなければ彼女が老役人の妾にされると知ると、「案内しろ。(式場までの道を)覚えていない」と返す上から目線な優しさ。よろめくホンシムを支え、「馬鹿だな、歩く時は気をつけろ」と微笑む彼に思わずキュンとします!

第4話 あらすじ

記憶がなくても、王宮での高貴な暮らしが身についているウォンドゥクは働ことせず、ホンシムの家も気に入らない。市場で高級な布団を見つけたウォンドゥクはお金もないのに購入しようとする始末。
一方で、都では医女殺害事件を調べていた役人チェスンが、ユルが行方不明であることを知って関連性を疑う。

第4話の見どころ!【ネタバレありです】

ホンシムから「自分で食べる分は働け」と言われても「食べない」と返すウォンドゥク。働かせようとするホンシムと働きたくないウォンドゥクの”ああ言えばこう言う”攻防が笑えます。結婚式用に借りた黒靴を返したくないと逃げ回る姿は、子供か!とツッコミを入れたくなっるほどです!クッパ屋で無銭飲食をして怒られ、高利貸しに騙されるなど、ダメ亭主の刻印を押されるが、「私もつらい、自分が誰かわからず」と倒れるウォンドゥクにハッとさせられる明るい展開からのシリアスな流れに引き込まれます。

第5話 あらすじ

山で倒れたウォンドゥクはホンシムの懸命な看病で回復。山で頭が痛くなったことをホンシムに話、記憶を取り戻すために過去の自分のことを教えてほしいと頼む。そんな中、兄を探して都に行ったほしいはチェユンと再会。一方、ユルを探していた重臣ちゃおんの一行は川辺で遺体を発見するが・・・。

第5話の見どころ!【ネタバレありです】

パク令監宅で開かれた宴の席で、令監に酒を注ぐよう強要されるホンシム。やむなく受け入れようとするホンシムの手をぐっと握り、「一歩たりとも動くな。私の許可無く」と引き止めるウォンドゥクにシビレます!さらに、令監を前にすらすらと見事な詩を読み、嫌味を言い返す様もかっこ良くて品があり、ダメ亭主っぷりが一気に払拭されます!「二度とあの家の門をくぐるな。他の男にも会うな。口紅も塗るな」と嫉妬の感情を認めるウォンドゥク。ロマンスが走り出す予感がたまりません!

第6話 あらすじ

チャオンの部下ムヨンはユルを探し、ホンシムの住む村にやってくる。ムヨンとすれ違ったホンシムはあることに気付く。ホンシムがムヨンと一緒にいるのを目にしたウォンドゥクは、彼女に好きな男がいるのではと勘違いしてしまう。一方、王宮では世子付きのヤン内官が世子の遺体と対面するが、違和感を感じる。

第6話の見どころ!【ネタバレありです】

ホンシムが市場で男といる姿を目にし、「あの男は誰だ?」と悶々とするウォンドゥク。彼女に直接訊けず、嫉妬する姿はすでに恋する男。それが兄だとわかった瞬間のふと浮かぶかすかな笑顔が微笑ましい!笑うことのがなかった王宮でのユルから大きな変化が表れています。彼女に手を差し出し、「触れることを許す、つらそうだから手を握ってもいいぞ」と慰めるツンデレ感はたまりません!しかも断られるのも笑えますw陰で高利貸しからホンシムを守ろうとしていたことも判明し、男らしさも感じられます!

第7話 あらすじ

ウォンドゥクはホンシムを助けに行く。武器を持たないウォンドゥクはならず者を相手に近くにあった木の枝を手に戦いを挑む。王宮では、チェユンがユルが遺した謎を解こうとして世子嬪の居所に忍び込み捕まってしまう。一方、暗殺を目的で行方不明の世子を探すムヨンが、情報を得て向かった家が・・・。

第7話の見どころ!【ネタバレありです】

木の枝1本でならず者どもを次々と倒し、ホンシムを助け出すウォンドゥクは、これまでのダメンズっぷりを一蹴するカッコよさ!腕にケガをしながら「大丈夫か?」とホンシムに話しかける落ち着いた口調も王族の高貴な男ならでは。でウォンドゥクの評価が急上昇!かと思えば、ケガを手当するためホンシムが服を脱がせようとすると、異様に痛がる落差に爆笑してしまいます。眠る際も彼女の肩を抱くように手を置き、「ケガした手を上げていたい」と言い訳をするなんてケガの言い訳が旨すぎるシーンですね。

第8話 あらすじ

妹のホンシムとウォンドゥクが結婚したと知ったムヨンは、妹を連れて去る決心をする。義父からウォンドゥクが記憶喪失の別人だと聞かされ、彼に申し訳なく思っていた迎えに来た兄に少しの間だけ待ってほしいと頼む。
一方、ホンシムへの想いが深まっていくウォンドゥクにも変化が。

第8話の見どころ!【ネタバレありです】

ホンシムのぞうりをわざと放り、怒る彼女に「履いてみろ」と梅の花の刺繍がされた靴を差し出すウォンドゥクにキュン!今回変えなかった桜の花の靴をいつか買ってやると、ホンシムの好みを覚えているあたりも高得点ですねw彼女が身分を隠していることも察し「話したくないなら話さなくてい。お前を一つずつ知っていくのも悪くない。」と穏やかに話す度量の大きさも良いですよね。自分がウォンドゥクだと疑わず、彼女のために記憶を取り戻そうとする姿が健気で美しいです。

第9話 あらすじ

自分が「ウォンドゥク」ではないことをホンシムから打ち明けられショックを受けるウォンドゥク。混乱したウォンドゥクは、ヨン氏に自分が倒れていた場所に案内してもらうのだった。そんな中、ホンシムたちが住む地方の長官としてチェユンが赴任してくる。
一方、ムヨンは重症を負ってしまう。

第9話の見どころ!【ネタバレありです】

ウォンドゥクを騙していたことを申し訳なく思うホンシムだけど、彼女のウソでウォンドゥクが気になっていたのは、ホンシムと本当のウォンドゥクの関係について、2人の馴れ初めが本当のことなのか、自分ではない相手に嫉妬心を燃やすウォンドゥクがたまりません!すべて作り話と知ると「この結婚は、初めはおまえだが、最後は私が決める。私がやめるまでお前は私の女で、私はお前の郎君だ」と告げるウォンドゥク。その”命令”に思わずトキメキます!

第10話 あらすじ

都から戻ったウォンドゥクは、何も思い出せなかったとホンシムに話す。都で「あること」を聞いた彼は、このままウォンドゥクとしてホンシムと一緒に生きようと心に決めていた。そして、避けてきた肉体労働にも勤しむウォンドゥク。
その頃、王宮ではユルが生きていたというウワサが流れていた。

第10話の見どころ!【ネタバレありです】

ホンシムとチェユンがこそこそ話しているのを目にし、「不快なのは私だけか」と嫉妬心をむき出しにするウォンドゥクが可愛らしいです。必見なのは、眠るウォンドゥクに触れようとするホンシムの手をふいに掴む場面。「触れることは許していない」と言い放った後、「だが、お前は許可なく触れられる女だ」と自ら触れさせるというツンデレの高等テクニックを披露します!
一方で、ホンシムをめぐる恋敵のはずが、奇妙な絆が生まれ始めるウォンドゥクとチェユンのやり取りもいい感じ!

第11話 あらすじ

ウォンドゥクとホンシムは、ホンシムの兄が迎えに来たら、一緒に村を離れる決心を固める。人の顔が見分けられないチェユンだが、ウォンドゥクの声と筆跡が世子イ・ユルのものにそっくりなことに気づく。一方、重臣チャオンを危険視する国王は刺客を送るが、チャオンに逃げられたことを知り・・・。

第11話の見どころ!【ネタバレありです】

美女といたことに嫉妬するホンシムを見て、「きれいだ」と笑うウォンドゥクはもはやホンシムにぞっこん!「どこにも行かず、他の女の人もみないで」と言い出す彼女に「署名しよう」というのだが、筆と紙を取り立ち上がった彼女の手を引き、いきなりキス!そして「これが私の署名だ」と言い放つ。キス=署名という憎いやり方にもう悶絶!さらに、祭の帰り道、花束を手渡し「おまえと結婚する」とプロポーズ。少年時代と同じセリフをなぞる演出がたまりません!

 

第12話 あらすじ

チャオンから自分が世子ユルだと知らされたウォンドゥクは、半信半疑のまま王宮に戻る。ユルの記憶が戻っていないことを察し、忠臣のフリをするチャオン。ホンシムを案ずるユルだが、村であったことは忘れるのが彼女のためだとチェユンに言われてしまう。
一方、ウォンドゥクが世子だと知ったホンシムの想いは。

第12話の見どころ【ネタバレありです】

王宮に戻り、ウォンドゥクではなく世子ユルとしての運命が再び彼にのしかかります。しかし、記憶がないためチャオンを信じ切るユルにもどかしさがいっぱいに。贅沢な御膳を前にしてもホンシムの幻影が浮かび、書を学ぶ時間も彼女との写本の思い出が蘇り、ユルの心の中はからっぽに。チェユンにも「彼女のことは忘れてほしい」と言われ、目の前に表れた幻影のホンシムに「現れても無駄だ。自分には世子嬪がいて子供も産まれる」と話すユル。目に涙を溜め耐える姿が切なく、胸を締め付けられます。

第13話 あらすじ

ホンシムを忘れられないユルは王宮を抜け出し会いに行くが、突き放されてしまう。
一方、即位式のために明の使節団が来朝。だが、使節のワン学士を思い出せないユル。
そんな中、ワン学士の息子が行方不明になるが、ホンシムの協力で帰還。ワン学士はユルを世子として認め、チャオンを信じるなと忠告をする。

第13話の見どころ!【ネタバレありです】

夜遅くホンシムに会いに行き、「お前が必要なんだ」と胸の思いを伝えるユル。「あれが愛でなければ、なんだったのだ」という言葉が胸にずんと響きます。ユルにとって彼女との100日間は愛そのものであったと感じさせてくれます。そして、チェユンに「彼女を探せ。そして守れ。脅しではない、命令だ」と託すユル。だが2人が一緒にいる姿を目にしてしまい、胸を苦しめます。ホンシムを慕うチェユンの気持ちを知ったユル、そんなユルに宣戦布告するチェユン。この三角関係の行方が気になります!

第14話 あらすじ

箱の中にあった髪飾りを見て初恋の少女イソを思い出したユルは、ホンシムこそがイソがと気づく。思い出の橋で再開し、互いへの想いを確認する2人。その後、殺されたヤン内官の意識が戻り、彼の話からユルはチャオンの陰謀を知る。そして、ユルは隠されていた日記を見つけ出す。

第14話の見どころ!【ネタバレありです】

ユルとチェユンが本格的に主従関係となり、互いの頭脳を駆使して隠されたユルの日記を探していく姿はブロマンス好きにはたまらない展開ですよね!ホンシムを前にすればユルを立てすっと身を引くチェヨンの配慮がとっても切なく胸が苦しくなります。
一方、ユルのホンシムに対する愛は確かなものに。「初めてみた時から好きだった。会えなかった20年間、お前を愛していた。そして、これからはお前の未来を愛するだろう」という告白の言葉が美しい!

第15話 あらすじ

日誌を呼んで世子嬪のお腹の子が自分ではないと知ったゆるは、王にチャオンの悪事を伝える。そして、すべての記憶を取り戻し、チャオンの屋敷に捕らえられていたムヨンを発見、彼がホンシムの兄だと知る。そして、ホンシムも兄がチャオンの刺客としてユルを狙っていたという事実に衝撃を受ける。

第15話の見どころ!【ネタバレありです】

記憶喪失を装ったまま、他の男の子を宿している世子嬪に向かい、「外で暮らしていた時、愛する人がいた。今晩も彼女が恋しくて眠れそうもない」と冷酷な笑みを浮かべて告げるユルに背筋がゾクゾク!かと思えば、女官になりすまして王宮に忍び込んだホンシムの腕枕で甘える姿はまさにギャップ萌え!「いっそウォンドゥクならよかった」と語るユルですが、それだけ気を張り詰めた日常なのでしょう。
この回では、ユルを偽る世子嬪とお腹の子の父親との悲恋の行方にも注目です!

最終話 あらすじ

ユルの記憶が戻ったと知ったチャオンは戦争が怒るように仕向け、ユルは罠と知りつつ戦地へ向かう。そして激しい直接対決の末、ついにユルはチャオンを打ち取りホンシムとも再会する。だが、兄のことで責任を感じるホンシムはユルに別れを告げる。
そして、1年後、ユルは王から結婚するように迫られる。

第16話の見どころ!【ネタバレありです】

ホンシムに突き放され、ユルは返した言葉「こうは言えぬか。私を思っていると。そばにいたいと」。ユルはどこまでも自分の気持ちに正直な男です。
しかし、罪の意識からユルの心を受け入れられないホンシム。

そして、1年後、ユルが心に決めた女性に振られて何もできずにいると知った父王が考えたある作戦が行われます。臣下にして盟友となったチェユンも画策し、ついに彼女が住むむらまでやってくるユル。彼女の心を動かすため、ユルが持ち出したものがとってもステキ!幸せなハッピーエンドを迎えますよ!

感想&まとめ

初恋の相手との運命を愛を描いた史劇ロマンスですが、コメディ要素がたっぷり!記憶を失ったことで庶民の生活をすることになった世子の常識ハズレの行動で周りを巻き込んでいく様子にギョンスの絶妙なコメディセンスが光ります!

元のクールで心を閉ざした世子と、生活力ゼロのダメ男を演じ分ける演技力の高さを証明していますね。

そんな彼に振り回されるホンシムを始めとした村人とのやり取りも心癒されるシーンがたくさん。陰謀渦巻く王宮での日々で心を閉ざしてしがちになってしまったウォンドゥクを実の息子のように可愛がる義父ヨン氏やホンシムの友人たちとのやり取りでウォンドゥクの心が解きほぐされていく様子もステキです。

また、韓国のラブストーリーではおなじみの恋敵との熱いやり取りも魅力。信頼出来る臣下であり親友でありながら、ホンシムを巡って恋敵となるチェユンとの友情、ブロマンスも見どころです。

記憶が戻った後も、お互いに想い合う世子ユルとホンシム。しかし、王族がゆえの因縁や身分の違いで離れることになってしまう2人が最後、いかにしてハッピーエンドを迎えるのか?韓国史劇ロマンスならではの胸キュンなラストに大満足の作品です!

BSでの放送を見た方も、まだ見れていない方も「100日の郎君様」を楽しみたい方は、こちらの記事でおトクな視聴方法をご紹介していますのでぜひご覧になってください!

韓国ドラマ『100日の郎君様』Hulu、Netflixで配信してる?各サイトの配信状況をご紹介!2018年放送の韓国ドラマ『100日の郎君様』 多くの方を虜にした「雲が描いた月明かり」や「花郎〈ファラン〉」などに継ぐ、新たなロ...

以上「韓国ドラマ「100日の郎君様」全話あらすじ&ネタバレまとめ」でした!

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